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Webpia編集部
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CodeVillage(コードヴィレッジ)の評判は最悪?リアルな口コミやメリット・デメリットなどについて徹底解説!

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近年、エンジニアを目指す人は増えてきており、どのプログラミングスクールを選べば良いのかわからないという方は多いでしょう。そこで、有名なプログラミングスクールの一つである、CodeVillageのリアルな口コミやメリット・デメリットについて徹底解説しました。

CodeVillageの評判をネットで調べると、最悪という評判が出てくることもありますが、通っている人はどのように思っている人が多いのか気になっている人は多いでしょう。CodeVillageに通いたいと考えている人は、本記事を是非参考にして下さい。

この記事の簡単なまとめ
  • コードビレッジはJavaScript特化の珍しいスクール
  • JavaScriptを学びたい人は、質問対応が5分以内のコードビレッジがおすすめ
  • それ以外の言語を学びたい人や言語が決まっていない人はコスパが悪いので他のスクールを探すべき

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もくじ

CodeVillageとは?2つのコースも紹介

CodeVillageとは、未経験から着実にエンジニアを目指すためのプログラミングスクールであり、最短6ヶ月で理想のエンジニアになることができます。

近年、エンジニアの需要が拡大し続けており、未経験からのエンジニア就職のハードルは上がってきているため、独学ではエンジニア就職することが難しいです。

しかしながら、CodeVillageでは、独自のカリキュラムとサポート体制によって、転職成功率95%を実現させているため、エンジニアに就職・転職したいと考えいる方におすすめのプログラミングスクールとなっています。

CodeVillageには2つのコースがあり、プログラミングを学習する目的に応じて、コースを選ぶ必要があるため、CodeVillageの2つのコースについても解説していきます。

目的に合わせてコースを選ぶようにしよう!

CodeVillageの2つのコースを紹介
  1. 新卒エンジニアコース
  2. エンジニア就職コース

新卒エンジニアコース

新卒エンジニアコースは、転職をするのではなく、新卒でエンジニアになりたい方のためのコースであり、400,000円(税込)で新卒のエンジニアに必要なスキルを身につけることができます。

また、エンジニアとして必要なスキルだけでなく、就活対策なども行ってくれるため、就活が不安な学生の方でも安心して通うことが可能です。平均学習時間は30時間(週)であるため、1日に4時間ほどプログラミングについて学ぶ必要があります。

プログラミングスクールの平均学習時間は20~40時間(週)であることが多いため、平均的な数字と言えるでしょう。

週に30時間の学習時間を確保することは簡単なことではありませんが、学生であれば長期休みなどを利用することによって、学習時間を確保することができるでしょう。

エンジニア就職コース

エンジニア就職コースは新卒でなく、エンジニアとして就職・転職を考えている方のためのコースであり、550,000円(税込)でエンジニアとして就職・転職するために必要なスキルを身につけることができます。

最短6ヶ月でエンジニアに必要なスキルを身につけることができるため、転職したいけど、どこの業界に転職すれば良いのか分からない方でもおすすめのコースです。4ヶ月目以降で転職サポートがあるため、エンジニアとしてのスキルだけでなく、転職に必要なサポートも受けることができます。

CodeVillageは、転職成功率が95%であるため、大半の方が転職を成功させることができるでしょう。

最短でエンジニアになるためには、詰めて勉強する必要があるため、時間に余裕がある方におすすめのコースとなっています。

CodeVillageの5つの特徴

CodeVillageは、様々な特徴を持っているため、他のプログラミングスクールとは違う特徴について解説します。

CodeVillageの特徴一覧
  1. JavaScript特化型のカリキュラム
  2. 未経験者でもやり遂げられるサポート体制
  3. 本格的なチーム開発経験を積むことができる
  4. 年齢の上限がない
  5. 転職サポートが充実している

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①JavaScript特化型のカリキュラム

CodeVillageは、業界初のJavaScript特化型のカリキュラムを組んでいるプログラミングスクールです。アプリケーション開発スキルを習得する上で必要になってくる「フロントエンド・バックエンド・DB」の3つの要素を全てJavaScriptというプログラミング言語を用いて学習します。

全てJavaScriptを用いて学習するため、学習効率を大幅に上げることができます。基礎から応用までを学ぶことができるため、JavaScriptに関しては、エンジニアとして即戦力で働くことができるまでのレベルに持っていくことが可能です。

JavaScriptに特化しているのは珍しいね!

②未経験者でもやり遂げられるサポート体制

CodeVillageでは、効率よくプログラミングを学習することができるオリジナルカリキュラムだけでなく、未経験者でもやり遂げられるようにサポート体制が充実しています。

分からない部分を気軽に質問することができるビデオチャットや受講期間中ずっと学習サポートしてしてくれるメンター制度などがあるため、挫折しやすいと言われているプログラミング学習をやり遂げることが可能です。

サポート体制が充実しているため、受講生の学習継続率も93%と非常に高くなっており、挫折率が高いプログラミング学習の中では、高い数値を誇っています。

また、受講生同士のコミュニティもあるため、同じ目標を持った人と関わることができ、プログラミング学習に対するモチベーションを上げることも可能です。

プログラミング学習では、エラーが起こってしまい、作業が思うように進まないことが当たり前であるため、気軽に質問できる環境がなければ、学習効率は格段に落ちてしまいます。

気軽に質問することができる環境が整っているというのは、かなり学習効率に影響してくるでしょう。

③本格的なチーム開発経験を積むことができる

プログラミングは、1人でパソコン作業をしているイメージがあるため、単独作業と思っている人が多いですが、チームを組んで一つのものを作成することが大半です。

CodeVillageでは、現役エンジニアのもとで本格的なチーム開発経験を積むことができるため、エンジニアに就職・転職した際に即戦力として活躍することができます。

約4ヶ月間のベース学習終了後にCodeVillageのエンジニアチームにインターン形式で参加する研修期間があり、インターン形式であるため、就職活動の際に話すことも可能です。

実際の開発現場と近い環境で開発演習に取り組むことができるため、エンジニアとして本当に必要なスキルを身につけることができます。

④年齢の上限がない

プログラミングスクールの中には、就職・転職成功率を上げるために、年齢制限を設けているところがありますが、CodeVillageは年齢制限がないため、何歳からでもエンジニアに転職して活躍することができます。

実際にCodeVillageに通っている方の年齢層は10〜50代まで幅広い年代の方が通っているため、その年代に応じた就職・転職・キャリアの相談を受けることが可能です。

20代の方などはあまり気にすることはありませんが、40代、50代の方であれば、入校できるプログラミングスクールが限られてくるため、年齢の上限がないというのは嬉しい方は多いでしょう。

さらに、学生の方も入校することができるため、学生の頃から本格的なプログラミングスキルを身につけることができます。

学生でも入校できるのは、嬉しい人が多そう!

⑤転職サポートが充実している

CodeVillageは、転職サポートが充実しており、ES対策・面接対策・自己分析など、転職活動に必要なサポートを受けることができます。

転職は何度もすることではないため、どのようにして転職活動を行えば良いのか分からない方も多いため、転職サポートがついているのは、かなり転職の際に有利でしょう。

CodeVillageの転職サポートを行う方は、これまでに多くの方の転職を成功させている方であるため、安心して任せることができます。

転職を成功させることも大切ですが、転職先に不満を持った状態で入社してしまうと、また転職活動を行うことになるため、転職活動は妥協しないことが大切です。

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CodeVillageの良い口コミ

実際にCodeVillageに通っている人の中で、良い口コミと悪い口コミがあるため、まずは良い口コミを紹介します。

CodeVillageの良い口コミ一覧
  1. 実践的なプログラミングを学べる
  2. 教材を授業が分かりやすい
  3. 質問がしやすい環境
  4. 講師との距離が近い
  5. 不定期の交流会がある

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良い口コミ①実践的なプログラミングを学べる

CodeVillageでは、実践を想定したチーム開発を体験することができ、実践的なプログラミングを学ぶことができるため、嬉しいという声があります。

実践的なプログラミングを学ぶことができなければ、就職・転職を成功させることができたとしても、会社に入ってから苦労することになります。

実践的なプログラミングと、独学で勉強するプログラミングは結構違っていたりするため、現場で本当に必要なスキルを学ぶことが大切です。

良い口コミ②教材と授業が分かりやすい

CodeVillageではオリジナル教材で学習するため、教材がわかりやすく、授業もわかりやすいため、効率よくプログラミング学習を進めることができます。

プログラミングスクールに通うといっても、プログラミング学習の際にずっと人がいるわけではなく、自習の時間が多くなるため、教材が分かりやすいというのは大切になってきます。

また、授業が分かりやすいと、プログラミングを早く理解することができるため、自習での作業効率にも大きく関わってきます。

できるだけ早くプログラミングを習得し、就職・転職を成功させたいと考えている方は、教材と授業の質が高いというのは、嬉しいでしょう。

良い口コミ③質問がしやすい環境

プログラミングスクールによっては、質問回数に制限があり、質問しにくい環境であるところもありますが、CodeVillageでは、気軽にチャットで質問することができるため、効率よく学習を進めることができます。

質問がしやすい環境であるということは大切であり、質問がしにくい環境では、短期間でエンジニアになるためのスキルを身につけることはできないでしょう。

プログラミングは他の勉強と比べて躓きやすく、自分で解決することが難しいため、質問することができなければ、些細なことに多くの時間を費やしてしまいます。

そのため、質問しやすい環境であるCodeVillageは、効率よく学ぶことができるので良いという口コミもあります。

プログラミングは分からないことが多いから、質問しやすいのは良いね!

良い口コミ④講師との距離が近い

人によってメリットにもなり、デメリットになる可能性もありますが、CodeVillageは受講生と講師の方の距離が近いです。

距離感が近いのが苦手な方には向いていないですが、短期間でプログラミングを習得するためには、距離の近さは大切になってきます。

講師との距離が近いことで、より気軽に質問することができますし、就活に必要なことや現場で本当に必要なスキルなども聞くことが可能です。

講師の方と仲良くなることで、プログラミングスクールに通うことが楽しいと思うようになることもあるため、講師との距離が近いという口コミもあります。

良い口コミ⑤不定期の交流会がある

プログラミング学習では、モチベーションを維持することが大変であり、挫折してしまう方が多いです。

しかしながら、CodeVillageでは、不定期の交流会があるため、同じ目標も持った方と交流することができ、プログラミング学習に対するモチベーションを上げることができます。

プログラミングに対するモチベーションを上げたいのであれば、交流会にはできるだけ参加するようにしましょう。

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CodeVillageの悪い口コミ

次に、CodeVillageの悪い口コミを紹介します。

良い口コミだけでなく、悪い口コミも見た上で判断することが大切であるため、悪い口コミもしっかり確認するようにしましょう。

CodeVillageの悪い口コミ一覧
  1. 初心者には厳しい
  2. HTML/CSSのテストに合格する必要がある
  3. 講師が厳しい

悪い口コミ①初心者には厳しい

未経験の方でも、エンジニアになれるとは言っていますが、短期間でエンジニアになることは簡単なことではないため、本当に何の知識もない方は少し難しいと感じる人もいます。

完全な初心者であると、授業についていくことが難しいため、CodeVillageに入校する前に少しプログラミングについても知識を身につけおいた方が良いでしょう。

未経験からエンジニアになれると思って、入校すると思っていたのと違うということになってしまう可能性があるため、注意しましょう。

事前に少し勉強しないと、苦労することになるかも...

悪い口コミ②HTML/CSSのテストに合格する必要がある

CodeVillageでは、主にJavaScriptについて学びますが、HTML/CSSは習得している前提で授業が進んでいくため、最初にHTML/CSSに関するテストに合格しなければいけません。

HTML/CSSは、全ての言語の基本となっているため、必ず習得しておく必要があります。

他のプログラミング言語に比べると、習得難易度はあまり高くないため、比較的早く習得することができますが、人によっては、JavaScriptの学習に入るまでに時間がかかってしまう方もいるでしょう。

入校する前に基礎だけでも押さえておくようにしましょう。

悪い口コミ③講師が厳しい

短期間でプログラミングを習得するため、仕方ない部分もありますが、講師の方が厳しいと感じる方もいます。

どのプログラミングスクールにも、嫌な講師に当たってしまう可能性はあるため、CodeVillageだけが悪いということではありませんが、当たる講師の方で学習効率は大きく変わってくるでしょう。

講師の方が厳しいと感じるのであれば、一度相談してみて、講師を変更してもらうなどの対応をしてもらうようにしましょう。

結論:CodeVillageはプログラミングの基礎を理解している人が通うべき

CodeVillageは、未経験の方でもエンジニアになることができますが、1日の学習時間が長くなったり、ついていくことができない方もいるため、プログラミングの基礎を理解している方におすすめのプログラミングスクールです。

プログラミングは挫折率が非常に高いため、昔に一度プログラミングを勉強したけど挫折してしまったという方は多いでしょう。

そのような方は、プログラミングの基礎が身に付いている可能性が高いため、CodeVillageに入校してもついていくことができる可能性が高いです。

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CodeVillageのよくある質問!

CodeVillageに入校したいと考えている方の中で、疑問に思っていることが多いことをまとめました。

CodeVillageのよくある質問一覧
  1. 入校条件はありますか?
  2. パソコンは指定されていますか?
  3. サポートの頻度・時間帯は決まっていますか?
  4. JavaScript以外の言語も学ぶことができますか?
  5. 転職活動は受講期間内に終了させる必要がありますか?
  6. 途中で休学することができますか?

入校条件はありますか?

基本的に入校条件はありませんが、各コースが指定している学習時間を確保することができるかどうか、事前に確認します。

年齢や地域による条件はないため、他に気になることがある方はカウンセリングで相談するようにしましょう。

パソコンは指定されていますか?

パソコンの指定はなく、MacでもWindowsでも受講することができます。

CodeVillageに入校する際に、新しくパソコンを購入する際には、アドバイスをもらうことができるため、カウンセリングで相談するようにしましょう。

サポートの頻度・時間帯は決まっていますか?

スタディルームは、平日15:00〜22:00、休日10:00〜22:00となっています。チャットでの質問掲示板は24時間稼働しているため、仕事の都合上などで深夜に勉強することが多い方などでも気軽に質問することができます。

メンターによるチャットサポートも24時間稼働しており、面談は2週間に1回以上の頻度を推奨しているため、忘れないようにしましょう。

JavaScript以外の言語も学ぶことができますか?

CodeVillageでは、JavaScript以外の言語も学ぶことができ、様々なカリキュラムが準備されています。JavaScript以外には、RubyやPHPを学ぶことができます。

複数の言語を習得することで、仕事の幅を広げることも可能です。

転職活動は受講期間内に終了させる必要がありますか?

転職活動に関するサポートは、受講終了後も無期限で実施しているため、焦らず、満足できる企業に入社できるまでサポートを受けることができます。

焦らずに転職活動できるのは嬉しいね!

途中で休学することができますか?

全てのコースで1ヶ月間休学することができます。

1ヶ月以上休学する場合には、受講期間の延長を行ってもらう必要があります。

まとめ:CodeVillageは完全初心者の方からは評判が悪い

この記事の簡単なまとめ
  • コードビレッジはJavaScript特化の珍しいスクール
  • JavaScriptを学びたい人は、質問対応が5分以内のコードビレッジがおすすめ
  • それ以外の言語を学びたい人や言語が決まっていない人はコスパが悪いので他のスクールを探すべき

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CodeVillageは、良いプログラミングスクールですが、短期間でエンジニアになるためのスキルを身につけるため、完全な初心者の方は、ついていけない可能性があります。

完全初心者の方の中でも、付いていくことができた方もいますが、実際に付いていけなかった方もいるため、完全初心者の方は無理にCodeVillageを選ぶ必要は無いでしょう。

しかしながら、実践的なプログラミングを学ぶことができるため、就職・転職した際に会社で即戦力として働きたいのであれば、CodeVillageはおすすめのプログラミングスクールです。

CodeVillageは、人によって良いプログラミングスクールか悪いプログラミングスクールか分かれるため、あなたに合っているか確認するようにしましょう。

以上「CodeVillage(コードヴィレッジ)の評判は最悪?リアルな口コミやメリット・デメリットなどについて徹底解説!」でした。

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